■2014-07-

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■特定非営利活動法人神奈川県障害者地域作業所連絡協議会

出席者:理事長 海原泰江様、他、県央、秦野、横須賀、事務局の計5名

出席議員:塩坂源一郎、小林大介、日浦和明、芳賀ようじ、軽部和夫、土居昌司、久坂せいじ、松沢成文事務所秘書持丸氏

【内容】

1 生産振興事業について


2 障害者地域活動支援センターへの助成制度の継続について


3 障害者の高齢化問題について


4 人材育成及び人材確保のための支援について


【質疑】

県がどの方向に行くのか見えないのが一番キツい、予算が内からこうだ!と言われればある意味仕方ないが言ってることが変わるし、大事だという割にはどんどん削っていく。方向がきちんと見えれば私達も夢が持てる。

昔の県の職員は多岐にわたっていろいろ教えてくれたが今の職員は自分の仕事しかしない、他のことは他に行ってくれといったような対応に感じる。

未病対策ということについて具体的に教えてほしい。(塩坂)

若いボランティアが欲しい。

要望書は保健福祉課に出しているのか?産業労働課にもだしているのか(塩坂)

産業労働課には出してないです。

連携ができるかもしれないのでやってみることもいいかもしれません。

県民センターのグッズコーナーはなくなってるのか(軽部)

展示のみでなくなっています。

コーディネーターもいないのか?

予算がないので配置転換してもらった。

民間の景気が良くなると介護関係は人材不足になる、作業所の離職率などは?(小林)

作業所は離職率は低い、が最初にやる人は想いでやるので離職はしないが、後が続かないのと、収入がアップしないので仕事として厳しい。

モチベーションを上げるには今、県がやっている表彰以外にどういう方法があるか?(小林)

表彰なんて全く喜ばない、それなら研修を横浜だけでなく秦野とかでもやってもらった方が良い、勉強したい意欲をそがないような事業をしてほしい。

県の研修は横浜が多い上、平日開催なので平日はなかなか休めない、場所も横浜だけでなくせめて平塚あたりでやってもらえれば嬉しい。










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